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SEIKO TECHNOLOGYのイメージキャラクター、佐藤琢磨選手が2005年まで所属したF1チーム“B・A・R Honda”。2004年のコンストラクターズ選手権では、フェラーリに次ぐ堂々の2位を獲得。世界中の注目を集めるなか、今シーズンもサーキットへかける熱き想いを加速させていく──。その情熱を一身に受け、並みいる強敵とわずか1/1000秒を競い合うために、最新テクノロジーが惜しみなく注がれる“B・A・R Honda”のF1マシンと、常に斬新なデザインと感性が求められる“クルマ”をモチーフとするイグニッションがシンクロするかのように生み出されたプレミアモデルです。 |
ダイヤルには、F1マシンのボティーなどにも採用されているカーボンを使用。さらにクルマのギアパーツを思わせるめっきのパーツでサブダイヤルを囲み、精密感のある精悍な表情を演出。また、アラビア数字が欠けることのないように、敢えてバランスを変えて配置されたインデックスと視認性を高めた赤い秒針がLIMITED EDITIONにふさわしい個性を創りあげた。 タキメ一夕ー表示がレーザーマーキングによって施されたベゼル部には、グレーカラーの“イオンプレーティング’を採用。F1マシンのアームに近いグレーのカラーリングが引き締まった表情を醸す、高い質感を実現。 F1マシンのホイールをイメージした斬新なデザインの裏ぶたには、“B・A・R Honda”のロゴマークと、0001/2005〜2005/2005までの、世界にひとつしかないシリアルナンバーがレーザーマーキングによって施されいる。
“B・A・R Honda”のピンバッジつき専用ボックスに収納。
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